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深夜の電話 [恋愛]

おはようございます。
どうしても話さずにはいられなくて、深夜、彼に電話しちゃったよん(⌒-⌒; )

「ウンウン・・・分かった。ともかく彼奴らには、注意しておくから・・・」
「ええー(;゜0゜)どういうこと?」
「そんなこと、指導者に相談するかあ?俺だって仕事上では、A先生には頭下げて、教えを乞うのにさ、10年早いんだよ。全く何考えてるんだか」
「ああそういう事かあ・・・でも、今回はいいよ」
「駄目!彼奴らの為にビシッと俺は言う」

ああー 分かるけど・・・やだな〜

「Mさんの方は、本人が言って来たら、俺が話すから・・・yuuは気にするな」
「うん、分かった。私よりお似合いだと思うけど、いいの?」
「またまたー 俺に何が言わせたいのかな? 愛してる!じゃ足りない?」
「ん~んΣ( ̄。 ̄ノ)ノ十分です」
「だったら、何も考えずに早く寝ろ[exclamation]
「はい・・・ありがとう(>_<)おやすみなさい…」
「あーんそういう声だすなよ。抱きたくなっちゃったじゃん」
「ごめんなさい。。。だって嬉しくって・・・」
「分かった分かったヽ(´o`;じゃあな」

!?(・_・;? あっ切られちゃった・・・!?(・_・;? なんで?


というわけで、一件落着



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迷ってる私 [恋愛]


研修の後、後輩に囲まれた。
「あの~ちょっといいですか?」

ん~[ハートたち(複数ハート)]可愛い[ぴかぴか(新しい)]勉強熱心だこと。姉さんは何でも教えちゃうよ^^v

「何かな?」
「研修のことではなくプライベートのことなんですけど、よろしいでしょうか?」

なあんだ質問じゃないのか・・・まあいいけどさ。

「いいですよ[揺れるハート]
3人ともモジモジしていてしばし沈黙

「お前が言えよ」
「えっ俺が?」
「お前がいいだしたことだろう?」
「でも、告られたのはKだろう・・・」

「あのね君たち、私の時間は貴重なの[ちっ(怒った顔)]早くして」
「はい! すみません」
「先生は、我らがマドンナMちゃんをご存じですよね?」
「はい、存じ上げていますよ[わーい(嬉しい顔)]あれ~まさか私にキューピットになれってか?」
「まあそんなようなことでして・・・」
「ともかく、いろいろ伺いたいこともありまして」

「ん~それはやっぱり、自分でアッタックしたほうがいいと思うよ」
「はい、何度か試みたんですけど、Y先生って超多忙じゃないですか。この時間だったらって思って伺ってみると、いつもS先生かA先生とご一緒で、話せないんですよ」

[どんっ(衝撃)]何だって[exclamation&amp;question]好きなのはY先生なの[がく~(落胆した顔)]
ゲイだったのか・・・トホホ・・・
まあ、若い頃、格好いい男にあこがれるのは理解できなくもないけど、Sと夫だけでたくさんだ[むかっ(怒り)]

「Y先生が好きなの?」
「はい、そうなんです。最近、Y先生のことが頭から離れないらしくって、ボーっとしてるときがあるんですよ」
「それは困ったね。でも、諦めた方がいい[exclamation]彼は男に興味ないから、可哀想だけど・・・」

えっ[がく~(落胆した顔)][あせあせ(飛び散る汗)]違いますよ[exclamation]
「Y先生を好きなのは、僕たちじゃなくて、Mちゃんです」
「なんだか見てられなくて・・・」

「あ~[バッド(下向き矢印)]そういうこと・・・」

「もう先生ったら、びっくりするじゃないですか・・・」
「だって・・・君たちが・・・Y先生かっこいいし・・・私、ゲイの人嫌いじゃないし、どっちか言うと好きだし・・・私はてっきり・・・」

「A先生って、イメージと違いますね」

「ん?それってどういうこと?」

「発想がユニークです」
「こういう言い方は失礼ですが、可愛い方ですね」
「なんだか、おもしろい・・・」

「おい!お前ら、おばさんをからかってるのか[むかっ(怒り)]
[あせあせ(飛び散る汗)]とんでもないです。からかってるなんて[もうやだ~(悲しい顔)]
「失礼しました[もうやだ~(悲しい顔)]話しているうちに、なんだか、親しみを感じるというか、垣根がないって言うか・・・つい・・・」
「あはは・・・分かってるよ[わーい(嬉しい顔)]安心しな、からかっただけだからさ[わーい(嬉しい顔)][るんるん]
「も~先生、かんべんしてくださいよ[もうやだ~(悲しい顔)]


とんでもないことに巻き込まれてしまった[もうやだ~(悲しい顔)]
まさかこんな相談内容だとは、夢にも思わなかったよー[もうやだ~(悲しい顔)]うえ~ん



あ~めんどくさいことになっちゃったなあ。。。
どうしよう・・・

Mちゃん、ちっちゃくって可愛いし
頑張ってるみたいだし
大志を抱いて、入職してきてまだ3ヶ月だもんなあ・・・潰しちゃちゃなあ[ふらふら][たらーっ(汗)]
何千万も出した親御さんに殺される?(笑)
だからといって、譲るわけにも行かないし

ミニーと違って、人生経験も浅いし免疫もないし・・・まったく女子大はなあ・・・まいったぜ[exclamation×2]

どうしたらいいんだろう?

Y先生と私の関係をうちあけるべきでしょうか?

ああ~やだやだ・・・




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被害者?? [家族]

このところ息子のことでお騒がせしておりますが、最近のお子様事情には驚かされることが多く、この国どうなっちゃうのかなあ・・・なんて思う今日この頃です。

今朝の息子は、すっかりクラスメイトのおしゃまな女子のことは頭にないらしく、理科の実験のこととヘチマのことで頭がいっぱい(笑)
どうも、ヘチマの育ちが悪いらしい。
ともかく、元気に出かけて行きました。

学校でどうだったのか、息子のことが気がかりだったのですが、私は相変わらず遅い帰宅で8時過ぎてしまいました。
息子はすでに塾から帰って来ていて、リビング寝そべってゲームをやっていたので、

「車うまく走ったの?」
「うん、ばっちりだよ」
「Wさん達はどうだった?」
「話したくない・・・」
「あらまあ何で?」
「思い出したくないから・・・」
「ああ、そう。嫌なことがあったの?」
[ちっ(怒った顔)]だから話したくないって言ってるでしょ[むかっ(怒り)]
[がく~(落胆した顔)]分かった・・・でも、ママは心配でたまらなかったから・・・」
「ごめん、思い出すと、あいつらのこと嫌いになりそうなんだよ。同じクラスの子を嫌いになったら最悪じゃん・・・」
「まあね・・・いつも一緒だもんね」
「係も一緒だし[ふらふら]

とまあ、母との会話はこれで終了(−_−;)なんだかなあ・・・トホホな気分



夫が、帰宅して、家族で遅い夕飯を食べていると、

「パパ、いろいろめんどくさいこと言われた」
「あの子達に?」
「うん[バッド(下向き矢印)]分からない分からないって、僕があやふやな態度を取ってるからいけないんだって言うんだ」
[わーい(嬉しい顔)]そうか、大変だなあ・・・で?」
「僕我慢できなくなって、本当に分からないことを分からないって言って何が悪い[むかっ(怒り)]って怒っちゃったんだ。そうしたら、お~こわ!逆ギレはよしてよ。今日はこのへんで・・・だってっさ[ちっ(怒った顔)]だから、言ってやったんだ。僕は
切れる性格かくかもよって・・・そしたら、人間だもの誰にでも短所はあるし、あんまり気にしなくていいと思うわ・・・とむかつくことを言うんだからホントやになる」
「ん~[ふらふら]なかなか手強いなあ・・・でも、その調子で頑張るしかないな」

「もてるって辛いわね・・・[揺れるハート]
「やっぱママも女の人だね[ちっ(怒った顔)]こういうのもてるっていうのかなあ・・・[ふらふら]疑問。。。ストーカーの被害者になった気分だよ」



とまあ、息子には父親が必要な様です[もうやだ~(悲しい顔)]




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Truth is stranger than fiction. [恋愛]

前記事へのコメントありがとうございます。
いろいろと勉強になります。まだまだご意見がありましたらよろしくお願いします。
日曜日にでも、母として息子にゆっくり話したいと思っていますので・・・


10歳でも人を好きになるのは極自然の事だと思うのですが、「付き合ってください」と言う言葉にちょっと困惑した母なのですが、今日は、「後数年で、妊娠・出産できますよ」というS君の言葉にゾッとした母でした。
「お前ら、10年早い[exclamation×2]」と突っぱねたいというのが私の正直な気持ちです。
まあ、10年後は20歳ですから、せめて中学生になってからでいいんじゃんって・・・

母としては中学受験には反対だったのですが、、塾にも行ってることだし、男子校を受験させようかなあ(笑)
「ペンは剣より強し」なんてのもどうかしらし[ふらふら]
母は、中等部までの9年間は、無邪気に楽しく元気に人としての基礎を築き、高校は、県内の男子校を受験し、合格できたらそのまま大学進学が、理想だったのですが・・・
まあ、母は足下にも及ばなかった大学だから無理か(笑)蛙の子は蛙
兄達に似ればと思いきや、異母兄弟だから期待薄だしなあ・・・
かわいそうな息子、お馬鹿な母の子でゴメンねm(_ _)m

そうだよ、男子校に追いやったからって、世の中から女子が消えるわけじゃないし、私だって高校の時、その男子校のペンマークの校章の着いたバックで通学してたもんね^^; 意味ないよ。


今夜、息子に電話がかかってきた。
運動会の時Wさんの右側にいた色白美人さんのNさんからだ。

「はいもしもし・・・」

「うん、でもまだ何も言ってないよ」

「ええー・・・そんなことないよ。それは、違うよ。僕はそんなこ言ってないよ」

「分かんないよ」

「ええ~将来なんて・・・」

「ああ・・・それは、従妹との約束だけど・・・   なれるかどうかなんて分かんないよ」

「うん・・・ ああ・・・    ありがとう」

「じゃあ、やめた方がいいと思うよ。忙しくてあんまり一緒にはいられないんじゃないかな」

「だから、僕分からないってば・・・マジで」


相手のNさんの声は聞こえないので、何を話してるか分からない母は、とっても不安[ふらふら][あせあせ(飛び散る汗)]
20分ぐらい話して切れた。
いてもたってもいられない母は、早速聞いてみた。

NさんがWさんにラブレターの話を聞いて、ビックリして電話してきたというのだ。
Nさんは、息子のことが好きだってWさんに話してあったのに裏切られたと怒ってる。
どっちが好き?かと聞かれたらしい。
Nさんは、今まで母親にそういうことは、高学年になってからと言われていた。
事情を話したら、A君となら付き合ってもいいと許可がでたから、電話したとのこと。

この話を聞いて、何だか私もめんどくさくなってしまった。
女子は苦手という息子の気持ちがよく分かるなあ。
よそ様の親御さんから、OKをいただけるのは光栄だが・・・ちょっと何かが違ってるんじゃないかと・・・


帰宅した夫に話すと、

「お前は付き合いたいの?」
「毎日、学校で付き合ってるのにこれ以上たくさんだよ」
「なら、放っておけ・・・いろいろ聞かれたら、誠意をもって分からないって答えればいい」
「うん・・・」
「手紙やメールで返事はするな。後に証拠として残るものは、将来お互いに傷つくことがあるから」
「はい。パパ、でもねWさん、僕が言ってないことを僕が言ったって話してるみたいなんだけど・・・」
「アハハ・・・気にするな言わせておけ!もてる男は我慢する。グズグズ言わない。だから格好いい。だからもてる。分かるか?」
「うん、分かった」

「ねえ、パパ、パパはもてたの?」
「小中はまったくもてなかった。
高校は男子校だからもてたけど、むさ苦しい奴らばっかりだ!アハハ・・・
大学生になってからは、女性にももてるようになって、ママにも出会ったんだよ」
「ふう~ん・・・ 大学生の時、ママってもててた?」
「もちろん、ライバルだらけだった」
「ええ[揺れるハート]ほんとに?[わーい(嬉しい顔)]ママちょとうれしいなあ」
「ただ、ママは自分がもてることに気づいてなくて、漫画やバンド、勉強に夢中で、振り向いてくれないから、みんな諦めちゃうんだよ」
「へえ~そうなんだ。パパは諦めなかったの?」
「まあな・・・ママが好きだった人は、パパの親友で、その親友が好きな人は、ママじゃないことをパパは知っていたから。いつかチャンスは来るって信じてたんだ」

[わーい(嬉しい顔)]お風呂に入ろう[るんるん]

息子は軽快なステップで出て行った。

[ふらふら]そうだったんだ。一つ聞いていい?」
「何?[ちっ(怒った顔)]
「S(親友)が好きだった人ってだれ?」
「今更もういいじゃないか・・・」
「そう、もう時効だから知りたい。私は知っても今更何も変わらない。だから教えて、あなたなの?」
「・・・そう俺だよ」
「何となく感じてた・・・これですっきりした」
「おい・・・俺はyuuのこと」
「分かってるよ。ずっと愛してくれてること。女性で愛したのは私だけってことも」
「ああそうだ。これからもお前だけだからな[黒ハート]


ああ~思ったよりショックだぜ[exclamation×2]
謎のままの方がよかったかなあ・・・
いや、これでいいのだ[パンチ]




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ラブレター [恋愛]

来週、ちょっとしたお勉強会があって、その資料の準備に追われ超忙しいくて、へたばっています。
昨日、今日と頑張ったので85%完成かな・・・
が、帰りは8時過ぎちゃうし、帰ってからもPCとにらめっこ[目]

今日も、8時15分後頃帰宅すると、ガストの宅配のお兄さんと入れ違い。
今夜の我が家の夕食は、ハンバーグ&鳥唐揚げ弁当(500円)なのだ。
勿論、母はレタスを洗ってちぎり、キュウリにトマト、ツナ缶を開けてサラダを食卓に運んだよ。
夫から、遅くなると連絡が入ったので、息子と二人で先にいtだくことに・・・

食事中、息子に相談をされたのですが、我が脳は仕事モードで切り替えがうまくいかず、考えがまとまらないのです。
そこで、皆さんに助けていただこうかと・・・虫が良すぎますかねm(_ _)m

「ママ、僕、Wさんに手紙もらっちゃったんだけどどうしたらいいかな?」
「どんな手紙?」
「付き合ってくださいって・・・」
[がく~(落胆した顔)]付き合うって、好きだから付き合ってください。っていうこと?それとも、どこかに行くのを付き合って。って言うこと?」
「多分、好きだから付き合ってってことだと思う」
[ふらふら]んー??Wさんて、クラスの女の子だよね?」
「そうだよ。運動会の時に挨拶に来たWさんだよ」
「ああ・・・あの子たち。。。3人いたけど、どの子?」
「もう、まったく[ちっ(怒った顔)]全然覚えてないの?髪の長い子だよ」
「あ~わかった、真ん中の子ね」
「そう・・・」

「10歳には10歳のやることがあるわけで・・・て言うか、Jr.はWさんのこと好きなの?」
「うん、まあ好きだよ。いろいろ手伝ってくれるし・・・Sさんも、Tさんも・・・あの3人はまあ好きだな」
「身体が熱くなるって言うか、ワクワクするって言うか、いつも一緒にいたいとか・・・そういう好きなの?」
「違う・・・そういう好きは、6年のTさんだなあ[ふらふら][たらーっ(汗)] 
Tさんは保健委員で、月曜日に僕たちのクラスに衛生検査をしに来るんだけど、おもしろいんだよ[わーい(嬉しい顔)]
毎回、受けない冗談を言うんだ。でもって、「たまには笑ってよ」って・・・でも誰も笑わないわけ[るんるん]
そうすると「はいはい、もういいですよ」って、
でね、ドアのところでつまずいてこけそうになって、みんなが笑ったんだ。
そしたら、「笑う場面じゃないぞ[むかっ(怒り)]でも、笑ってくれてありがとよ[わーい(嬉しい顔)]アハハ・・・」って出て行ったんだよ。そういうところママに似ててやなんだけど・・・最近ちょっと衛生検査が楽しみなんだよね」

「はあ・・・[ふらふら]ときどき話したりするの?」
「うん、でも何も言えない・・・ 保健室に行ったら、Tさんがいてね。いつもと違って笑ってないし変だったんだあ。で、僕が紙を拾ってあげたら、ありがとう!って・・・歯にブラケットが着いてた。矯正を始めたんだね。たぶん超痛くて辛かったんだと思うんだけど・・・何も言えなかった。
でね、僕のリテーナーを見て、Tさんが僕に歯医者って殺してやりたいと思わない?って聞くから、
ウンって言ったら、少し笑いながら、君の歯医者さんは、イケメン?て、
まあまあイケメンかもって[わーい(嬉しい顔)] 
歯医者換えたいなあって、
僕のところに換えちゃえばって言ったら何て言ったと思う?」
[ふらふら]わからないなあ。。。換えられないって」
「まあそうなんだけど・・・それがさ、私のクソな歯医者は親父なんだよって、ビックリ[exclamation]Tさんの気持ちよくわかるんだよ僕は・・・」
「へえ・・・それで、Jr.は何て言ってあげたの?」
[ふらふら]じゃあ、だめだね。って・・・」
「それだけ?」
「うん・・・Tさんとは、話したいのにうまく話せないんだよね」

「そうなんだ・・・Jr.の初恋かな[揺れるハート]
「かも・・・それはいいから、Wさんの手紙どうすればいい?」
「ごめん、今夜は疲れてるから、2,3日待ってくれる・・・」
「分かった・・・なるべく急いでよ。土日が入るからまあ月曜日までOKだけど」



小学生は、携帯メールじゃなくラブレターなんですね[揺れるハート]
息子は、
①返事を書くべきか。
②何て、言って断ったらいいのか。
③嫌われたくないので、どうしたらいいか。

ということを答えて欲しいというのです。


「めんどくさいなあ・・」[バッド(下向き矢印)]とかなり落ち込んでいました。
よろしかったら、皆さんのご意見をいただければ幸いです。


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愛しい息子 [家族]

土曜日に、愛を確かめ合って母はご機嫌[わーい(嬉しい顔)][かわいい]
日曜日なのにちょっと早めに起床してお仕事、机に向かう。
なんか充実している感じが心地良いのだ。

息子君が起きてきた。
「おはよう[揺れるハート]
「おはよう、ママ早いね・・・」
「うん、やらなきゃならないことがいっぱいあるからね[わーい(嬉しい顔)]
「ねえママ[るんるん]父の日のプレゼントなんだけどね。クッキーはどうかな?」
「クッキー[exclamation&amp;question]
「そうだよ、僕がお菓子を食べていると『お前はいいなあ、歯を磨けよ』って言うからさ。パパの食べられるクッキーを僕とママで作るんだよ」
「ああ、そういうこと[バッド(下向き矢印)]

なんで、あいつのためにクッキーなんか焼かにゃあならんのだ。
だいたい2型糖尿病なんてものはだねえ・・・自分が悪いんだろう(夫の場合です)
まったく息子は、どんなに虐げられてもパパが好きなんだから、頭にくる[ちっ(怒った顔)]

息子がうるさいから仕方がない。
焼くことにしました。
夫が食べられるクッキーとは、小麦粉は全粒分で、お砂糖の代わりにラカントを使うというだけで、あとは極普通に作ればいいのです。
生地を冷蔵庫でねかせて、さあいよいよ最後の仕上げ・・・息子が嬉しそうにオーブンに入れる。

「おーい、Jr. 本屋に行くけど一緒に来るか?」
「うん、行く」

「ママ、いい?」
「いいよ[わーい(嬉しい顔)]行っておいで」

ところが、だいたいパパにクッキーを焼いてあげたいという気持ちが薄い私は、英語と格闘しているうちに時間がたつのを忘れてしまって、焦げちゃった[もうやだ~(悲しい顔)]ごめんねJr.
2012061621090000.jpgどうにか食べられそうな5枚

本屋さんから帰ってきた息子が、焦げたクッキーを見て

「ママこれどうしたの?」
「ごめん、焦げちゃったの」
「食べられるの?」
「ん~微妙・・・5枚いや3枚は完全にOK[exclamation]あとは食べない方がいいかな・・・」
「どうしてこ・・・[バッド(下向き矢印)] [もうやだ~(悲しい顔)]

息子が目にいっぱい涙をためて

「じゃあ、この3枚をラッピングして」

そう、息子は一言も母を攻めませんでした。
母は胸が痛くて苦しくて・・・

だから、スーパーに車を走らせ、全粒分の小麦粉を買ってきて、もう一度焼きました[手(チョキ)]
2012061621100000.jpg

パパは、息子と妻から大好きなクッキーをプレゼントされてご満悦[ぴかぴか(新しい)]
夕食は、ホテルでステーキをご馳走してくれました[手(チョキ)]



そして今日は月曜日、忙しい1週間の始まりです。
会議で遅くなっちゃいましたが、息子は塾の日なのでセーフ[ぴかぴか(新しい)]
お腹を空かせて待っている愛する息子のために、腕をふるわなくっちゃね[わーい(嬉しい顔)][手(チョキ)]

今夜は、シーフードだよ[るんるん]オリーブオイルとバジルをきかせて
2012061820290000.jpg

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神様、許して・・・ [恋愛]

本日、土曜出勤[バッド(下向き矢印)]
tooshibaさんが働き過ぎなのではと言ってくださったけど、私もそう思うときがあります。
でも、組織の中で働くって、自分の思うようにはいかないのです[もうやだ~(悲しい顔)]
今はまだ仕事辞めたくないから・・・常に向上心を持って学んでいかなければ成長できないし、Pt. 様に申し訳ないことになってしまうもんね。


仕事が終わっても、明るい夏はウキウキできるから嬉しい[わーい(嬉しい顔)]とは言っても今日は[雨]
私の心の中も葛藤している。

今朝、
「いってらっしゃい[exclamation]早く帰って来てね」って息子に送り出された私。
[mail to]
来てくれることを信じて待ってます[黒ハート]
とメールをもらった私。

キラッ[ぴかぴか(新しい)][手(チョキ)]
なんて幸せな私[るんるん]愛されてるってことでしょう。悩むことないじゃん[揺れるハート]

「神様[黒ハート]選べません」
「yuuri 君、欲張っていいよ」
「マジっすか?」
「今週は、よく頑張ったじゃないか・・・」
「はい!頑張りました。。。息子は私の宝です。でも、Y先生が好きです。今は彼が必要です。彼がいなきゃ私、壊れちゃうんです。神様許してくださいますか?」
「出会わせてしまったのは、私のミスじゃ[ふらふら]好きにしたまえ」
「あざーす」


[夜]                            [家][車(セダン)][ダッシュ(走り出すさま)][病院]

「おい[黒ハート]来てやったぞ[揺れるハート]
「来ると思ってだぜ[わーい(嬉しい顔)][揺れるハート]
「そうか、きのこの山食べたいか?」
「うん[ぴかぴか(新しい)]食べたい[exclamation×2] [揺れるハート]いただきま~す[るんるん]
「どうぞ[揺れるハート]めしあがれ[るんるん]

[ムード][揺れるハート][キスマーク][揺れるハート][黒ハート][揺れるハート][黒ハート][キスマーク][ハートたち(複数ハート)][グッド(上向き矢印)][かわいい][爆弾][ぴかぴか(新しい)][ムード]

桃源郷から帰ると、優しくタオルケットをかけてくれて、私の手を握って↓ を歌ってくれました。

ちょっと、泣けちゃいました。

ねえ、Y先生・・・私でいいの?
ホントに、私の側に居ることがあなたの生きる意味になるの・・・

でも、お願い。これからもずっと手を握っていて
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木曜日 [家族]

今日は木曜日。
かつて、私にとって木曜日は特別な日でした。
夫が大学院をやめて、クリニックで働くようになってから、去年の3月までの長い間、木曜日は、夫の仕事が休みの日。つまり、家事仕事をやってくれる日。
自分の仕事が終わって帰宅すると、息子と夫が作った夕飯が待っている嬉しい日だったのです。

ところが去年から、夫の仕事の関係で木曜日もお休みではなくなってしまって、家事仕事はおろか、夕食の支度もしてくれなくなっちゃった[もうやだ~(悲しい顔)]
と言うか、今年になって一度も食事を作ってくれない。
私だって働いているのに・・・
私が、ブーっ( *`ω´) と文句を言うと外食になるけど、作ってはくれない。

月曜日の通勤途中、信号待ちをしていると、若いお父さんに遭遇した。
そのお父さんは、可愛い小さな女の子の手を引いて、大きな布のバック(寝具が入ってる)を肩から担ぎ横断歩道を渡っていました。
時間を見ると7:20まだ早いよね。保育園に娘を預けてお父さんは仕事に行くのだろう・・・私は、心の中で「頑張れ」って声おかけた。

今朝も、2人に遭った。今日は自転車、3歳ぐらいの女の子はご機嫌斜めでぐずってる。
大変だよね、パパも娘も・・・

家事の分担の事でイライラして家を出て来た私は、夫の事を思った・・・
私は息子を産み落とすと、キャリアを積むために仕事に専念した、「通しの日」は、家には帰れない。不規則で、当てにならない母親。
そう、夫は毎日、5年間息子の手を引いて保育園に送って行ったんだよね。このお父さんの様に・・・
日曜日は、受験の為に幼児教室にも連れて行ってた。
私は、それも何回かすっぽかした。・°°・(>_<)・°°・。
そう考えると、何も言えないのかなあ[ふらふら]

今日は、先週のリベンジでY先生とデートしようと思ってたんだけど、この親子に遭ったのが運の尽き、何だかその気がなくなった[バッド(下向き矢印)]

ねえ、やっぱ私って悪人かなあ?

だけど、努力はしてきた!
夫に抱いて欲しくて、いいママになりたくて、息子が小学校に入学するとき、夜の仕事を辞めた。
そして、今は毎日お弁当を作ってる。
当たり前のことって言われちゃうかもしれないけど・・・



[病院]
「ごめん、やっぱ今日寄れない・・・」
[もうやだ~(悲しい顔)]まだきのこの山怒ってるとか。。。?」
「怒ってないよ[わーい(嬉しい顔)] ちょっと疲れちゃっただけ」
「そうかそれじゃあ仕方ない。今夜は机に向かわず寝てください[揺れるハート]
「うん[ぴかぴか(新しい)]ありがとう[揺れるハート]じゃあお先に」
「おおー[わーい(嬉しい顔)][手(チョキ)]お疲れ様」

[ダッシュ(走り出すさま)]Y先生が駐車場に追いかけてきて・・・
「どうしたの?」
[あせあせ(飛び散る汗)]言うの忘れてた[あせあせ(飛び散る汗)]俺、土曜日、休みだから・・・」
「了解[るんるん]考えておきます[手(チョキ)]

あっ・・・[キスマーク]Kiss[ムード]
うわ~やっぱり好き[黒ハート][ハートたち(複数ハート)][黒ハート]
このまま行ってしまいたい衝動に駆られる[揺れるハート][ぴかぴか(新しい)][揺れるハート]
でも、帰ると決めたんだ[パンチ]

帰ると、夫はすでに帰宅しており、息子はお風呂に入っていた。
ちょっと、期待をしてキッチンをのぞくと、朝のまま・・・[バッド(下向き矢印)]
なんだか食欲も失せたので、今夜は冷たい麺にした。
息子のお腹も治ったしね[手(チョキ)]

パパはハムの大盛り・ママはキムチのトッピング
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息子も同じ分量
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サマーバージョンは「きのこの山」 [恋愛]

ご心配をおかけしましたが、息子も元気になり今日から学校に行きました。

昨日、美容院に行って髪を切りました。
サム([犬])を見ていると、涼しそうで清潔感があっていいなあ・・・と。
初めは見慣れないせいか、短か過ぎて違和感があったのに[わーい(嬉しい顔)]そんな風に思えたので、私もサマーバージョンにチャレンジ[手(チョキ)]

ところが、息子と夫にはあまり評判がよくありませんでした[バッド(下向き矢印)]がっかり

「どう?」
「ん~[ふらふら]なんだか首が長く見えるねえ・・・」
「あーそう、ママの首はセクシーでしょう?」
「ギョエ~[あせあせ(飛び散る汗)]
「パパはどうなのよ?」
「いいんじゃない。夏だし・・・どんどん短くなるねえ[バッド(下向き矢印)]

分かってるんだ。夫はロングヘアがお好き。だから、ロングじゃないなら何でもいい大差はないって・・・

[車(セダン)][ダッシュ(走り出すさま)][病院]
Y先生に会うのがちょっぴり不安[たらーっ(汗)]気に入ってくれるかなあ・・・

「おはよう[揺れるハート]
[がく~(落胆した顔)]おーみじかっ[exclamation]サマーバージョンっすね[exclamation&amp;question]
クルリと回って、
「どう?」
「きのこみたいで、凄く可愛い[黒ハート][わーい(嬉しい顔)]
[ふらふら]ありがとう[失恋]」(?_?;)

なんだかなあ・・・キノコって椎茸かしら・・・
キノコは余計よね[ちっ(怒った顔)]可愛いだけなら、素直に喜べたのに・・・

「ねえやっぱ、あんまり嬉しくない[exclamation]キノコって椎茸?」
[ちっ(怒った顔)]ちがう[むかっ(怒り)]俺が好きなのは「きのこの山」だ[exclamation]ちょっと向こう向いて[カメラ]

と言って[カメラ]パチリ
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「きのこの山、知ってるよな?俺、子どもの頃から好きで時々食べたくなるんだ。つまり、食べたくなるほど可愛いってこと。ほら見て!大好きな首筋がお菓子のところで髪の毛がチョコレート[るんるん][わーい(嬉しい顔)]ああ~食べたい[揺れるハート]今夜いかがですか?」
「・・・[ふらふら][たらーっ(汗)]ごめん今夜はちょっと無理なんだ・・・」

そこにSが来たので尋ねてみた。

「Y先生の好きなチョコレートは?」
「そりゃあ勿論冬は、Meltykissのいちごですよ」
「冬限定じゃなくて」
「だったら、きのこの山ですかね。ぼくはたけのこの方が絶対美味しいと思うんですよ。A先生はどっち派?」
「ん~[ふらふら]分かんない・・・」
「あっ髪切りましたね。涼しそうで素敵です[ぴかぴか(新しい)]
「ありがとう[ハートたち(複数ハート)]

「おいS、これ見てみろよ。何に見える?」と言ってさっき撮った写真をS君に見せている。
「何って・・・A先生じゃないんですか・・・[ふらふら][たらーっ(汗)]あっまさか[がく~(落胆した顔)]きのこの山」
「そう当たり、セクシーで美味しそうだろう・・・だけどなんだか、きのこ山はまずかったみたいで、御立腹なんだよ」
[がく~(落胆した顔)]先輩、当たり前ですよ。A先生を食べたい気持ちはよく分かりますが、女性を食べ物に例えちゃいけませんよ。花ならまだしも・・・」
「そうよね[わーい(嬉しい顔)]でも、気持ち分かったから、今回は特別に許してあげる[るんるん]
「あー(・◇・)/~~~助かった。以後気をつけます。でも、信じてください。本当にキュートで食べちゃいたいって思ったんです」
「はいはいΣ( ̄。 ̄ノ)ノ分かりました」

「うわ~。・°°・(>_<)・°°・。分かってないじゃんΣ(゚д゚lll)その言い方。許してくださいよ」
「しつこいゾ d( ̄  ̄) 分かってるけど、多少時間がかかるのだよ。よく反省しておくように・・・」
「はい[exclamation×2]


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ライバル [恋愛]

いやな予感的中、本日、Y先生はお休みでした[バッド(下向き矢印)]
でも、お昼休みにメールをチェックすると

[mail to]
おはよう\(^o^)/ぐっすり寝て、元気モリモリもっこり(笑)
お願いがあります。抱きつかせてください。
もう我慢の限界です。優等生を演じるのは疲れました(笑)
待ってます。


う~ん[黒ハート]彼らしいメールだこと。こうでなくっちゃね[るんるん](⌒-⌒; )
本日、木曜日だし・・・木曜日はパパは授業だけだから、お願いすれば早く帰って来てくれる。
今日は定時に終わらせるぞ[パンチ]


はい、ここまでは昨日のお昼休みに書きました。
そして、続きはデートの報告を昨夜書く予定でしたが、ハプニングが起きて、その気が失せてしまいました。土曜日が休みの週の金曜日の晩はちょっとのんびり、続きを書くので読んでくださいね(^O^)/


定時にって頑張ったのに、45分オバーしてしまった。
それでも普段に比べたら早いお帰りだ。ウッシシ・・・[わーい(嬉しい顔)]

[車(セダン)][ダッシュ(走り出すさま)]彼のお家に直行と思った
のですが、途中電話が入り

「腹減った、マック買って来て♡」

ドライブスルーで、夕食を購入。
彼と2人でジャンクフードで夕食を済ませて、彼は歯磨き私はシャワー
一日の汗を洗い流し、彼の横たわるベットに潜り込むと[キスマーク]ブチュ[揺れるハート]
ギューっと抱きついた。
[ムード][揺れるハート][ムード]
うえーん 何ヶ月ぶりかなあ・・・大好き[黒ハート]なんだか胸がいっぱい
嬉しくって泣いちゃいそう

「そうだ、携帯、何回も鳴ってたけど・・・」
「Jr. かなあ。。。」
「3回、しつこく鳴らしてた。見てみれば」
「ええ~[バッド(下向き矢印)] でもいいよ。用事があるならまたかかってくるよ」
「それもそうだなあ・・・」
[ムード]
彼の手がスーッとバストに・・・[携帯電話][るんるん]

「ああもう、誰だ?」
「出た方がいいよ。またかかってくると面倒だから」
「うん、ゴメンね」
[携帯電話]
「はい、もしもし・・・」
「ママ・・・気持ちが悪いよ。ゲボが出ちゃった」
「パパは?」
「学校に忘れ物をしたんだって」
「帰って来てないの?」
「うん、でも、もう電車に乗ったって・・・」
「まだ気持ち悪い?」
「うん、気持ち悪い。トイレに間に合わなくて汚しちゃった[もうやだ~(悲しい顔)]どうやってきれいにすればいいの?」
「そのままにしておいていいから、洋服も汚れちゃった?」
「大丈夫」
「サムは?」
「下にいる」
「2階で吐いたの?」
「うん、トイレの所」
「分かった、ママすぐ帰るから下に降りて待ってて・・・レジ袋を用意してね」
「はい、でも、お仕事は?」
「そんな事心配しなくていい」
「うん・・・ママ・・・」
「なあに?」
「早く帰って来て・・・」

[もうやだ~(悲しい顔)](涙)
彼はビンビン、私も・・・ でも、息子のところに帰らなきゃ
私は今にも泣きそうになってた。
でも、彼が笑ながら、

「やるなああいつ、やっぱり俺の最大のライバルだ[わーい(嬉しい顔)] 今日は完敗だぜ」
って、送り出してくれたので、ちょっぴり救われたけど、運転しながら声を出して泣いちゃった。

息子はウイルス性胃腸炎、クラスでウイルス性胃腸炎でお休みの子がいて、2人早退したそうだ。
手洗いうがいをしかっかりするようにとウイルス性胃腸炎についての指導があったようだから間違いないね[ふらふら]

とまあそんなわけで、私達は最悪のデートになっちゃって、金曜日はお互い@@室にひきこもり(笑)
顔を合わせた時は、どっちも抜け殻状態でヘロヘロ

「お疲れ様」
「おお、お疲れ!」
「じゃあね[揺れるハート]
「じゃあな・・・ライバルによろしく!」
「はは(苦笑)」


帰りにこんなものを買いました。
2012060622500000.jpg何でしょう?最近はあまり使っていなかったのですが・・・
実は、辞書です。
電子辞書が持ち運びにも便利なので、使わなくなってしまったのですが、翻訳を仰せつかってしまったので、これから3ヶ月ぐらい英語とにらめっこの生活が続きそうです。
で、何となく辞書が欲しくなって・・・
2012060622490000.jpg
この辞書は、英語の家庭教師が大学合格のお祝いにプレゼントしてくれたブランド。
英和では今までこれで不便を感じた事ないし、後は英英で事足りるからまたこれにしちゃった[手(チョキ)]
あーあ、また勉強だよ[バッド(下向き矢印)]。・゜・(ノД`)・゜・。
私って、断れないんだよね。
それでもいつもアップアップ溺れそうになって、断ればよかったって後悔するのに[ふらふら]
バカだね・・・

二連休、息子の看病をしながら、英語と格闘だね[わーい(嬉しい顔)]


みなさんもよい週末を[黒ハート][揺れるハート][黒ハート]

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